特許化技術

特許事務所での勤務時代に、機械、制御等の分野で1300件以上の新規特許出願を担当してまいりました。

発明は図面と技術的説明によって成立しますが、特許を取得するためには、発明を文章に変換する二次的技術が必要です。

当事務所は、この二次的技術として、発明者様が認識する発明を、特許が取得できる発明に生まれ変わらせる技術を持っております。

この技術を社会に生かしたいと考えております。

具体的には、発明者様から開示される製品等の形態とは異なる実施形態を想像し、発明を多面的に保護できるように努めます。